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ソフトバンク、下り最大110Mbpsの「SoftBank 4G」24日開始

[ 2012/02/20 23:30 ] PCニュース | TB(0) | CM(0)
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1たかちゃんψ ★2012/02/20(月) 22:35:39.15ID???

ソフトバンクモバイルは、下り最大110Mbpsで通信できるデータ通信サービス「SoftBank 4G」を2月24日に開始する。

対応機種の第1弾として、下り最大76Mbpsで通信できるモバイルルーター「101SI」が発売される。

「SoftBank 4G」は、同じソフトバンクグループのWireless City Planning(ワイヤレスシティプランニング、WCP)が 構築したAXGP方式のネットワークを借り受けて、提供するMVNO型のサービス。 もともと、経営破綻した旧ウィルコムが2007年12月にXGP方式による2.5GHz帯の免許を獲得し、サービス開始を予定していたが、 その後の経営再建にあたりXGP事業は分離され、WCPに受け継がれた。 PHS事業はその後も新生ウィルコムが提供しているが、そのウィルコムはソフトバンクの100%子会社となっている。 XGP事業を受け継ぎ、通信方式をAXGP(Advanced XGP、高度化XGP)に変更したWCPには、ソフトバンクやファンドが 1/3ずつ出資しており、旧ウィルコムの事業はソフトバンクグループに継承されたことになる。

AXGPは、旧XGPから発展させ、PHSならではのマイクロセル方式などを取り入れつつ、TD-LTEという技術とも互換性を 持たせたという通信方式。 WCPでは昨年11月よりサービスを提供しているが、基本的にMVNO向けへの提供しており、多くの一般ユーザーは利用できなかった。 今回の「SoftBank 4G」が初めてのAXGPによる一般向け通信サービスとして提供されることになる。

2011年度末(2012年3月末)でのAXGPサービスエリアは、札幌市、さいたま市、千葉市、東京23区、横浜市、川崎市、名古屋市、 大阪市、神戸市、福岡市、北九州市やその周辺都市となっており、2012年度末(2013年3月末)には全国の政令指定都市での 人口カバー率が99%になる予定。
「SoftBank 4G」では、AXGPエリア以外の場所では、1.5GHz帯で整備した3G(W-CDMA方式、DC-HSDPAおよびHSPA+対応) サービスが利用できる。 下り最大42Mbpsとなる3Gエリアでも後述する料金体系が適用される。 サービスエリアの詳細はソフトバンクモバイルのWebサイトで確認できる。

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120220_513345.html



2名無しさん@お腹いっぱい。2012/02/20(月) 22:48:30.02ID???
キタ――(゚∀゚)――!!







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