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Windowsは競争に乗り遅れている - オフィスに浸透するタブレット

[ 2012/04/15 16:20 ] PCニュース | TB(0) | CM(0)
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1名無しさん@お腹いっぱい。2012/04/13(金) 21:40:25.80ID???

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1204/13/news066.html

 米教育業界大手Apollo Groupの創業者で現会長のジョン・スパーリング氏(91)は会社の会議に参加するときには、自宅に設置されたテレビ会議 システムではなく、iPadアプリの「Fuze」を使用している。

 テレビ会議用アプリなど、企業ユーザーに不可欠なソフトウェアが米AppleのiPadや各種のタブレット端末向けに次々と開発され、企業ユーザーに よるタブレット需要が急拡大の兆しをみせている。

 この市場で消費者に人気が高いのは、iPadやGoogleのAndroidを搭載するタブレットだ。

 Microsoftは「Windows 8」プラットフォームでタブレット市場に攻勢をかける構えだが、調査会社Gartnerは4月10日、「その成功は限られ、Microsoftは AppleとGoogleに大きく水をあけられての3位にとどまる」との予想を示している。

 Gartnerによると、タブレット市場でのMicrosoftのシェアは企業のタブレット購入によって押し上げられ、今年は4%から徐々に増加する見通し。ただし、 消費者への訴求力に欠けることから、2016年の時点でもシェアは11.8%にとどまるという。

 一方、Appleの市場シェアは61%、Androidは32%だ。アナリストによると、多くの企業はセキュリティ関連の懸念からAndroidタブレットの採用を控えて いるため、企業向け市場におけるAppleのシェアは恐らくもっと大きいはずという。

 企業向けアプリの開発者はWindows 8を3番目のプラットフォームとしてとらえるようになってきている。

 Apolloのジョン・スパーリング会長をはじめ、世界で約250万人のユーザーに使われているテレビ会議アプリFuzeの開発元であるFuzeBoxは、既に Windows 8対応版の開発には着手しているが、BlackBerryについては「影響力の低下」を理由に開発を打ち切ったという。

 Apollo Groupの経営陣はかつては100万ドル以上のコストをかけ、テレビ会議用のシステムを使ってリモート会議を行っていた。だが今では、テレビ会議 のコストはそのほんの一部で済んでいるという。



4名無しさん@お腹いっぱい。2012/04/13(金) 23:17:01.00ID???
officeとの親和性の良い端末が勝つよな


5名無しさん@お腹いっぱい。2012/04/13(金) 23:20:02.70ID???
そろそろoffice離れとか始まらんのかね


9名無しさん@お腹いっぱい。2012/04/14(土) 01:15:19.41ID???
実際浸透してね?


14名無しさん@お腹いっぱい。2012/04/14(土) 03:27:33.65ID???
性能的には問題ないでしょ
UIを作りこまないといけないのが大変
まあoffice15も開発中だし時間の問題だろね







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